ちっっさい呟き

のにょ

四千字書いたんだけど、これってもう、地の文足していけば割と完成するんじゃないか?
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のにょ

リキュウて絶対細かい男だよな。
多分毎日タオル何枚も使うよ。
外から来てアウター脱がずにソファーで寝転ぶ奴嫌いなタイプだよ(偏見だよ)
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のにょ

作法の練習ってことかのう。
この部分は本見た方が良いかも。



 畳に正座し、茶碗を前に置く。
 棗から茶杓で抹茶をすくい、二杓半。部活でやった回数を思い出しながら、慎重に茶碗へ。
 湯を注ぎ、茶筅を手に取る。
 縦に数回振ってから、手首のスナップを効かせて素早くシャカシャカと。泡が立ち始めたら、中心で「の」の字を描くように。
 表面が滑らかになったところで茶筅を引き上げ、茶碗を回す。
「……できた」
 それっぽくできたけど、利休様の前でこれは無理。両手じゃ足りないくらいの粗が見つかる。
「ほう」
 背後から声。
 ぎくりと振り返ると、利休様が静かに立っていた。
「い、いつから……!?」
「茶筅を取られた時から」
 詰んだ。
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のにょ

現代産の独神って書かないね~。
茶道部って高校の時はあったけど、何やってるか判らない部だったな。文化祭も他所から来た人が茶道部に行ってお茶頂くくらいで。

まずは茶道部の実態を調査しにアマゾンに向かうかもしれない。
か、ノリで押し切ります。
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のにょ

そのためにもガシャ終わらせないとな。もう話を大きく弄るのはやめよう。いつまで触る気だ。細部だけ整えてしまえ自分。
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のにょ

リクエストOKしたけど、なにがくるんだろう?
楽しみ。
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のにょ

和菓子のやつ。楽しめた人がいて良かったわ。ああいうのめっちゃ難しいんだよね。ソシャゲのイベスト書ける人凄いと思う。私は向いてない。複数人を動かして、みんなにスポットライトを当て、更に下げないように気を遣う……。難しい。無難になりがち。
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のにょ

そっちは公開しない。安全です。
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のにょ

本当は話がそれて、とある英傑の前で犯される独神書いてましたすみません。
見せつけて辱めてって大好きなんすね。
モブ姦になっちゃうけど。
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のにょ

年齢制限小説の推敲って辛いな。
全部できてるのに完成に辿り着かない。
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のにょ

一万五千に落ち着いた。
あとは寝ながら色々チェックするか……。
なんかエロあるあるだけどさ、この体制でこれできなくね? とか、
さっき脱いでなかったっけ? とか、
もう突っ込んだんだっけ? かたいんだっけ? やわらかいんだっけ? 
などなど。
なんかいろいろ判らなくなる。
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のにょ

こんなイカれたものが二万文字近くあるのが狂気。
見直すたびに「うわあ……」ってなる。

でも、世にある本当にイカれた作品よりは全然イカれていないので、中途半端だよなぁ……。
まぁ自分の中ではぶっちぎりで”特化”したものが書けたからいいか!
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のにょ

最後が二パターンあって、どっちにしようかなって。
結末は変わらない。描写の路線が違う。

……色々考えて、最後の場面を増やした。
これでしっかりまとまった一つの話になる。
一週間以内にはアップできるわ。
もうエロ描写は九割終わってるから。

……エロ描写って難しいよな。俺パターンないもん。
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のにょ

酷い話だ。私史上、一番ひどい。広義の意味で。
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のにょ

ほぼ出来た。あともうちょいで完成する。ガシャのエロ小説の方が……。
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のにょ

年齢制限付き小説の見直しってヤだな。見直す時の自分で冷静だから。
精神的にきつくなったら、ヌラの二話の地の文を整える作業に戻ろう。
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のにょ

疲れて老人並みに早く寝てしまう。
だが、イカれた時こそ意味のわからないものができるもので、ガシャの年齢制限小説が出来ていた。
乱筆初稿だけど。

いっそこれを真面目に清書してもいいのか?
とか思ったり。
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のにょ

ハンゾウが独神を大事にしすぎる。
公式だっけ。
妄想だっけ。
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のにょ

なんかろくに進んでないけど、自分用のヌラとハンゾR指定小話書いて何かが回復した。
絶対こんなの無理じゃんって思いながら書いた。
絶対無理。
お前たち二人はそんなことしない。
特にハンゾウ。
ヌラはワンチャンある。
どうせ自分を選ぶだろうっていう謎の傲慢さがある。
ハンゾウは俺の方が満足させられるけど、主に対してそんなことできるわけがない、という鋼のマインド。
↑謎に自信がある。自分以上に独神を観察してるやつは居ないっていう自信から。

……。
薬とか装置とか、何かがないとそんなシチュエーションにならないよ…。
どうしてだか、コタロウならそれらがなくてもやれそうなんだよな。
独神のこと大切って思いつつも、「人」を大事に思えないせいで、結構酷いことができちゃう。


…ハンゾウと同じようなのに何が違う?
ハンゾウは歪んでないから?
淡々として。
諦めてる。

てことはコタロウはどっかに希望持ってんのか?
そうなのかぁ???
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のにょ

……めっちゃ今更なこと思ったんだけど、この子名裁きな奉行なんだよね?
じゃあこの子のやることって、エンマダイオウに近いんだよね?
でもなんか、この子自身が十手持って走ってるイメージがある。
それでいいの? 多分この目録説明だと違うんじゃない?

公式を見ていた限り、この子がしっかり中立に立ってさばいているイメージがない。
良いも悪いも見た上で判断するようなところ知らないなぁ……。
英傑伝承見てたら違ったのかな。
持ってないよ……。


……ようつべで探したらあったわ。しかもあんた、やっぱり自分が走り回るタイプじゃん。
英傑伝承って一番設定に忠実なモンなのにこれか。
おーけー。公式がそういうのであれば、それでいくよ。
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のにょ

めちゃくちゃつまんない、たった一行をこっちは楽しく書いていたりする。
キャラ描写なんだけど、読み飛ばされるような部分の仕草に実は萌えが入っていたり。

今回の話だと某侍なんだけど。
好きだと言ったことはないし、実際刺さるキャラではないけれど、こういうのかっこいいよな、って思ったものを書いてる。

ま、たった一行なんだけど。
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のにょ

こんなこと考えながら、すっ、と夢小説書ける自分に笑う。
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のにょ

私も子供時代、周囲の人間の幼さと愚かさが大嫌いだったから多分今は我慢するしかないのよね。
だって小学校なんて上から下までピンキリなんだもの。
受験してさっさと脱出しましょ。
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のにょ

毎回子供がいじめられるのほんと勘弁して欲しい。
叩いたり悪口言ってはいけませんよ、と親が教えたことを守ったところで相手からやられる。
そしてやり返したら先生や保護者に怒られる。
なんならやり返した部分だけ周囲に吹聴されるし……。
……って、ほんと損。

どいつもこいつもやり返さない相手を探すのが上手だね。
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のにょ

肉◯器という言葉が卑猥とは思えない。
よく出てくるけど割と「?」って思いながら見てる。
これでは凌辱感は出ないと思う。

ならどういうもので陵辱感が出るのかと言うと、私はコンクリな事件を思い出すので完全にアウト。

プレイとしての陵辱……。難しいな。読むのはできても書けない。
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のにょ

まじめに考えるんすけど、私が書く八百万界のR指定表現は、対人間と同じような描写をしてるんすよ。
でもこれが、ガチな妖怪だったら……ってなると、結構その、色々、違うんじゃないかなって。

百鬼夜行の妖たちに見られながらとか…・?
壁一枚くらいはあってもいいけど。
もっと「支配」の色が濃くてもいいんだよね、今のヌラは牙が抜けてるから支配感はないけど。
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のにょ

英傑を甘やかしまくることに定評がある独神さんだけど、オオタケマルにすら同じように接するよね。
甘やかそうとする独神と、それに反発するオオタケマルってのも考えたけどどうなんだろう。
オオタケマルは得するなら享受するような気がするけれど、なのに反発しちゃう、とか。
独神の言いなりになったような、駒になったような、そんな気持ちになるから嫌だって。

「優しすぎる女てェのは────こうなる」

みたいな(この後はエロバイオレンス)
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のにょ

私は臭い台詞が苦手というか恥ずかしくなるタイプなので、たまにひとの年齢制限小説を見ると視線が惑う。
シチュエーションCD聞けないタイプじゃん(←聞ける)

多分没入感。
がっつりハマってたらどんな台詞もいける。
中途半端だと恥ずかしくなる。
そんな気がする。
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のにょ

こういうことなのか? どうするんだ?
と、思いながら練習で書いていたら、ただのヌラ独エロが出来てしまった。
勿体ないからどこかで使う。
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のにょ

一万文字かけた。
あとは地の文を埋めていくだけ。
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PROFILE

ふり~にが~としゃべってるようなところ。ネタバレにならない程度に小説の進捗を話している。あとはたまにくるってる。酒呑んで投稿する時はここ。